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通信系ハードウエアエンジニアのつぶやき
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 夏場はシャワーが多かった我が家ですが、寒くなってきたので子ども達とお風呂に浸かる時間が増えました。
 
私は夏場も半身浴を続けていたけど、子どもって早くテレビが見たかったり遊びたかったりで、
お風呂は簡単に済ませたいらしい。
だから滅多に浴槽に浸かることがなかったんです。
 
だけど、今の時期はしっかりと体を温めて欲しいから
一緒に浸かってお風呂を楽しんでいます。
 
とはいえ…子ども達、いったん遊びだすと長い、長い!!
私は頭クラクラ、なんだかめまいが…(笑)
 
最後には私が負けて「もう出ようよ~」と頼み込みます( ; ̄ω ̄)
「お願いします、もう出ましょう」です(笑)
 
子どもって、なんでも「遊び」に変えられてすごいな~。
この集中力を…ぜひ宿題に向けてほしいものだわ。
 
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世の中の多くの人は ” 時給 ” でお金をもらうという事を甘く見過ぎ、毒されていると思う

企業間でも、企業と個人の間でも、個人間でも、
取引というのは”価値”を交換するものだ

大昔の集落間でも、物々交換であったり、屋根の修理をしてあげる代わりに穀物を貰う等々
とにかく、何かの価値のある物や成果を交換しあって生活をしていたはずだ

時給というのは、自分の人生を金と交換しているという事実きちんと認識すべきだ
相手にあげてしまった以上、どんな扱いをされようが文句は言えないのが原則
飲み屋で「会社の扱いが悪い」と愚痴るのは全くのナンセンスだ
お金で人生を会社に売り渡しているのだから

労働基準法なんて物は、こうゆう厳しい現実をぼやかすためにあると思った方が良い
時給なんて物で人生を貢いくれる便利な存在が無くなってしまったら、雇う方は困る。
税金を取る方も困る

だから時給という考え方を止めよう
あの会社にいれば給料が○○円もらえる という考え方も時給と全く同じ
国や企業からすればものすごく便利な人種

自分はどんな価値を世の中に提供できるのか
その見返りとして対価をいくらぐらいもらえるだろう


こうした、本来の考え方に立ち戻っ考えないと
他人に利用されるだけの人生が待っている













 実は意外に自分はミーハーです

未だに紅白とか見ちゃいます
1年を締めくくる紅白歌合戦、毎年司会は誰なのか、出場者は、
と話題になってますが
今年の司会は「ゲゲゲの女房」ヒロインの松下奈緒さん、そして国民的アイドルの嵐のみなさん。
どちらも大活躍ですものね。
松下さんキレイです~。
女優業だけでなく音楽家としても活躍してるんですね。
そして、嵐さん。
今や老若男女とわずの人気じゃないですか。
誰もが知ってるジャニーズアイドル!
メンバーそれぞれに活躍していて、とにかくみなさん仲がよさそうで
テレビで見ていても楽しいです♪
確か、嵐は昨年紅白初出場でしたよね?
すごい出世ですね。
なにわともあれ、
この2人が司会の今年の紅白歌合戦、見ること間違いなし!
嵐ファンのおかげで視聴率もあがるかな~
 

頭と体を仕事モードから休日モードに切り替えるのはいつも苦労する
何でも良いので感情が動くことがポイントで、理屈上とても間抜けな遊びと分かっていても
ギャンブルは結構効果が高い

その一つはパチンコ

X-JAPANもパチンコ台になりました。
その名も"CRフィーバー XJAPAN紅"
こちら数々のライブ音源を使用し3Dサウンドということで
なつかしのあのメロディをライブさながらに聞くことができちゃうんです。
予告やリーチ演出での映像も見所のひとつ。
Vコントローラーなるものがありつい力も入り
大当たりしたときには
「We aer ・・・」という言葉に
「X!!!」と大声で(もちろん両手でXやりながら 笑)言いたくなるような感じです。
YOSHIKIさんの監修映像やロサンゼルスで撮影された撮りおろし映像に
かなり見入ってしまいました。
これはファンにとってはたまらない代物でしょう。
たいしてファンでもない私ですら
相当楽しませてもらいました。
(あ、負けてたら楽しめなかったかも?!)
しばらくXJAPANの歌が頭から離れないほど・・・
 
あのビジュアル系バンド全盛期だったころがなんだか懐かしいですね。


という風に切り替わるわけです


設計仕様もそこそこに人材確保に走る
どこの業界もそうだろうが、有能な外注さんは引っ張りだこだ

ポイントは彼らとその上司に、
我々が何をいつまでにしようとしているかという最上位のイメージを明確に伝え、この仕事が彼らなしでは出来ない事をしっかり理解してもらうことだ

営業の中にはアヤシイ奴も結構いるが、技術屋の良いところはこうした所をきちっと押さえてしっかり話し合えば、かなり浪花節が通じるというか、すっとこっちの目標ベクトルを支えてくれることだ。 

最初に持って行く資料は時間が無ければ完成品の漫画とスケジュールでもいい
末端の話からではなくて、最上位の概念から加わってもらいながらも、責任はこっちでがっちり取るというスタンスを明らかにするのが大切

キーパーソンに話はついたから
あと3人くらい確保できれば、何とかなるかな...

あとは金 金 金

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