通信系ハードウエアエンジニアのつぶやき
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設計仕様もそこそこに人材確保に走る
どこの業界もそうだろうが、有能な外注さんは引っ張りだこだ
ポイントは彼らとその上司に、
我々が何をいつまでにしようとしているかという最上位のイメージを明確に伝え、この仕事が彼らなしでは出来ない事をしっかり理解してもらうことだ
営業の中にはアヤシイ奴も結構いるが、技術屋の良いところはこうした所をきちっと押さえてしっかり話し合えば、かなり浪花節が通じるというか、すっとこっちの目標ベクトルを支えてくれることだ。
最初に持って行く資料は時間が無ければ完成品の漫画とスケジュールでもいい
末端の話からではなくて、最上位の概念から加わってもらいながらも、責任はこっちでがっちり取るというスタンスを明らかにするのが大切
キーパーソンに話はついたから
あと3人くらい確保できれば、何とかなるかな...
あとは金 金 金
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